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自己紹介
- こんにちは。波場瑛です。
神奈川県・湘南を拠点に、「人と人がつながるきっかけをつくる」ことをテーマにイベント企画を行なっております。
このページを開いてくださり、本当にありがとうございます。 -
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このプロジェクトについて
- このプロジェクトの目的は、湘南T-SITEで「映画 えんとつ町のプペル」の野外上映を開催することです。誰でもプペル上映会を開催できる権を使用します。
夜の心地よい空の下、大きなスクリーンで映画を楽しみ、家族や友人、恋人、そして初めて出会う人とも同じ時間を共有できる一日をつくりたいと考えています。
そして、このイベントは入場無料で開催します。
「ちょっと観てみようかな。」
そんな気持ちで、誰でも気軽に参加できるイベントにしたいと思っています。 -
なぜ野外上映をしたいのか
- 映画館で映画を見る時間は特別なものですが、野外上映にはまた違った魅力があります。
夕暮れの空の下、風を感じながら大切な人と同じスクリーンを見上げる。普段とは違う環境で観る映画は、作品だけではなく、その場所、その時間、その人との思い出まで心に残る特別な体験になります。
野外上映には、人と人をつなぐ力があります。初めて会う人同士でも、同じ映画を観て笑ったり、感動したり、自然と会話が生まれる。そんな温かなつながりを地域に届けたいと思い、この企画を立ち上げました。
僕自身、コロナ禍の大学生時代に「映画 えんとつ町のプペル」を観て、大きな勇気をもらいました。今度はこの作品を、誰かの心に残る特別な体験として届けたい。
湘南の夜に、映画を通じて人がつながる場所を一緒につくります。 -
なぜ「映画 えんとつ町のプペル」なのか
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- 僕が初めて「映画 えんとつ町のプペル」を観たのは、大学生の頃、コロナ禍の真っ只中でした。
思うように大学生活を送ることができず、将来への不安もあり、自分は何をしたいのか悩んでいた時期でした。
そんな時、この映画と出会いました。
夢を信じ続けること。
周りの声よりも、自分が信じるものを大切にすること。
そのメッセージに背中を押され、「自分も挑戦してみよう」と思えたことを今でも覚えています。
あの時、この映画が僕の背中を押してくれたように、この上映会も誰かにとって新しい一歩のきっかけになれば嬉しいと思い、この作品を選びました。 -
支援金の使い道
- 皆さまからいただいたご支援金は、湘南T-SITEで開催する「映画 えんとつ町のプペル」野外上映プロジェクトの開催費用として、大切に使わせていただきます。
目標金額は50万円です。
主な内訳は以下を予定しています。
項目 金額
映画上映ライセンス 78,000円
映画機材費(機材・当日運営・交通諸経費) 209,000円
ポスター・チラシなどの広報費 63,000円
クラウドファンディング手数料(15%) 75,000円
合計 425,000円
今回のプロジェクトは、より多くの方に気軽に映画を楽しんでいただきたいという思いから、入場無料で開催します。
そのため、リターンは必要最小限とし、できる限り上映にかかる費用へ充てさせていただきます。
目標金額の50万円を超えた場合は、上映環境の向上や今後の野外上映プロジェクトの継続開催のために大切に活用させていただきます。
皆さまからいただいたご支援は、本プロジェクトを実現するために大切に活用させていただきます。 -
【注意事項】
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【プロジェクト及びリターンについてのお問合せはこちら】
- 波場瑛
bachakira.1022@gmail.com


