- はじめまして。佐々木美咲です。
鹿児島県霧島市で開催しているハロウィンイベント、
霧島ハロウィン 『キリハロ』の実行委員長をしています。
読んでいただきありがとうございます。 -
-
-
-
「本気のエンタメ」を、霧島で。
-
- 地方イベントではむずかしかった"本気のエンタメ"を、この街で実現したい。
霧島の10月を、もっとワクワクする時間に。
子どもたちが「また来たい!」と言ってくれる場所に。
大人たちが「霧島って、すごいね」と誇れるイベントに。
そんな想いで、私たちは霧島ハロウィン「キリハロ」を続けてきました。 -
手づくりで続けてきた、11年
-
- 「キリハロ」が始まったのは、11年前。最初は小さな小さなハロウィンイベントでした。それが今では、延べ約4万人が集まる南九州最大級のハロウィンに育ち、この街の10月の夜は、秋でいちばんにぎやかな夜になりました。
正直に言うと、運営はいつもほんのひと握り。みんな本業のかたわら、手づくりで続けてきました。それでも11年続けてこられたのは、「今年も楽しみにしてたよ」と言ってくれる、この街の人たちがいたからです。
だから今年は、守るだけじゃなく、もっと先へ進みたい。安全はもっと万全に、演出はもっと特別に。キリハロには、まだまだ伸びしろがあります。 -
- 2023年、初めて道路を止めて歩行者天国に。以来、ホコ天は年々延びて、まちを歩いて楽しむ"まちごと会場"に育ちました。
-
-
-
CHIMNEY TOWNとのコラボで、"新しいキリハロ"へ
- そして今年、タイミングとご縁が重なって、CHIMNEY TOWNさんとのコラボが決まりました。
今年の会場は、ハロウィンの夜だけ許される、ちょっと不気味で、どこかワクワクする「赤」の世界に染まります。「霧島って、すごいね」。そう誇れる夜を、この街でつくります。
だからこそ、挑戦を決めました。この街のハロウィンを、来年も、その先も地域の大切なイベントとして続けていきたい。どうか、力を貸してください。 -
- 歩行者天国になった通りが、そのまま「ハロウィン横丁」になります。
車の代わりに、仮装した子どもたちが通りの真ん中を歩く。
食べもののいい匂いがして、すれ違う人と「ハッピーハロウィン」を言い合う。
通りを照らすのは、お店ひとつひとつの灯り。
特別な照明がなくても、ブースの灯りだけで、横丁はじゅうぶんあたたかい。 -
-
支援の使い道
- いただいたご支援は、キリハロ2026を「より安全に、より特別に」するために使わせていただきます。
▷ 第1ゴール 50万円|安全に開催するための土台に
ステージ・電源・会場設営、そして年々増える来場者を守る警備・安全対策。まずは、みんなが安心して楽しめる場を支える土台に充てます。
▷ リターンへのご支援は、現場に届きます
横丁めし・チム水・絵本ギフトなどへのご支援は、現場のスタッフ・ボランティア、そして子どもたちに届きます。
▷ 第2ゴール 100万円|会場に、ハロウィン×お祭りの灯りを
提灯や赤いライト、スモークで会場の要所を彩り、歩くたびに写真を撮りたくなる夜の会場をつくります。
目標金額以上のお金は、キリハロをより素敵なイベントにするためのお金として大切に使わせていただきます。 -
注意事項・お問い合わせ
- 【注意事項】
・反社会勢力、宗教団体、政治結社、マルチ商法、ネットワークビジネス等に関与されている場合は、当サービスの利用をお断りいたします。
・運営からのメールが迷惑フォルダやプロモーションフォルダに入ってしまうことがありますので、合わせてご確認ください。
・docomoやsoftbank、ezwebなどのキャリアメール、icloudなど一部のメールアドレスはセキュリティ設定により、システムからの自動送信メールが届かないため、上記以外のメールで登録をお願いします。
【このプロジェクト及びリターンについてのお問合せはこちらまで】
info@kirihallo.com







