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ばあちゃんに、子どもたちと触れ合える場所をつくれないか?
- はじめまして。広島市に在住の元原 誠吾(もとはら せいご)と申します。
広島市安佐南区に【駄菓子屋】を開業するため、この度クラウドファンディングに挑戦します。
きっかけは、
デイサービスにお勤めの知人から聞いた、こんな言葉でした。
「高齢者さん方に、子どもたちと触れ合う"役割"をつくれないだろうか?」
その言葉を聞いたとき、「駄菓子屋」という場所が思い浮かびました。
私自身、小学生の頃駄菓子が好きで、よく駄菓子屋に行っていました。
そして、いつもそこにいた「ばあちゃん」が大好きでした。
この令和の時代にもう一度、駄菓子屋をじいちゃん、ばあちゃんとこどもの「居場所」に。
子どもたちの笑顔と、高齢者の役割をつなぐ駄菓子屋を広島市安佐南区にオープンします! -
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いつからか、町から駄菓子屋がなくなっていった、、
- 僕らがあの日通った駄菓子屋には、子どもたちの笑顔がありました。
「どれにしようかな」と悩む時間。
友だちとお菓子を見せ合う時間。
ばあちゃんの合わない計算を待つ時間。
そして、その空間には子どもたちを見守り、声をかけ、昔の遊びや思い出を伝えられるじいちゃんばあちゃんがいました。
今回オープンする駄菓子屋では、近所の高齢者さん方が、子どもたちを迎える側になります。
「いらっしゃい」
「今日は何を買うの?」
「昔はこんなお菓子があったんだよ」
そんな会話を通じて、子どもたちと高齢者の皆さんが自然に触れ合える場所になればいいなと思っています。 -
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小さな町で生まれる物語を応援ください!
- 高齢者の方にとっては、誰かの役に立てる喜びや、生きがいにつながる場所に。
子どもたちにとっては、地域の大人と出会い、安心して過ごせる場所に。
そして地域にとっては、世代を超えて人がつながる場所に。
駄菓子屋は、ただお菓子を買う場所ではありません。
人と人が出会い、笑顔が生まれ、思い出が積み重なる場所です。
この場所を実現するためには、店舗の準備費用、駄菓子の仕入れ、設備費用など、皆さまの力が必要です。
どうか、この小さな町で生まれようとする、小さな物語を応援してください。
皆さまからいただいたご支援は、駄菓子屋の開業と、子どもたちと高齢者の皆さんが安心して交流できる環境づくりのために大切に使わせていただきます。
一緒に、広島市安佐南区に新しい居場所をつくってください。
【ご支援金の使用目的】概算
内装工事:10万円
看板設置:2万円
駄菓子の仕入:5万円
サイト手数料:3万円(達成額の15%)
子どもたちの笑顔と、高齢者の皆さんの経験が交わる駄菓子屋を、皆さまと一緒に始めたいと思っています。
ご支援、応援、情報のシェアを、どうぞよろしくお願いいたします。 -
オープンは10月31日!ハロウィンにお菓子を配りたい!
- 駄菓子屋のオープンは10月31日を予定しています!
ハロウィンの日に、近所の子どもたちにお菓子をプレゼントしたいです!
リターンの中に、
【ハロウィンに子どもたちにお菓子をプレゼントする券】
を準備しました!
たくさん、たくさんお菓子をプレゼントしたいので、
ぜひ、ご協力をよろしくお願いします!! -
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